UXデザイナーが感じたプロダクトマネージャーがミニ CEO として振る舞うことによる不都合 has loaded

UXデザイナーが感じたプロダクトマネージ...

|

SESSIONS

|

HOME

SESSIONS

Track D

14:20 〜

ライブ

20 min

UXデザイナーが感じたプロダクトマネージャーがミニ CEO として振る舞うことによる不都合

プロダクトマネージャーはこうあるべきだ、という未来に向けた論争は一向に収まる気配はありません。プロダクトマネージャーのスキルセットにあれもこれもアドオンされていき、気づけばミニCEOとしての立ち振る舞いが求められるようになりました。私はプロダクトマネージャーはミニCEOであってはならないと考えています。このセッションでは、私が過去にプロダクトマネージャーとして経験した失敗をもとに、UXデザイナーの立場から見えてきたプロダクトマネージャーがミニCEOとなった場合の不都合についてご紹介したいと思います。

登壇者プロフィール

坂田 一倫

Chatwork株式会社

UXディレクター

慶應SFCを卒業後、楽天株式会社に入社しUIデザイナーとしてキャリアをスタート。ウェブサービスのリニューアルやUX改善に従事。その後、UXデザイナーとしてプロダクト戦略に基づくUX改善施策の立案から実務の遂行を担当。2016年にプロダクトマネージャーに転身し、アジャイル開発コンサルティング会社 Pivotal Labs Tokyo に入社。LeanXP の思想に基づいたプロダクト開発手法を用いてクライアントのDXを支援。2021年より現職。UXディレクターとしてプロダクトのUX戦略策定と施策立案をリード。認定ワーク・ライフバランスコンサルタントとしても活動中。

セッション動画

セッションスライド