Track E
13:55 〜
ライブ
20 min
昨今の情勢を受け、「オンラインの学会・ポスターセッションツール」を開発・リリースしたものの、短期間で撤退する判断となりました。そこに学びがないわけではありませんが、もっと少ないリスクで判断することも可能であったと振り返り感じています。
プロダクト開発のアンチパターン・ビルドトラップの例として、撤退判断までに実施した各種施策をご紹介します。
特に、受託開発中心の会社の方には共感いただきやすい内容だと考えています。
登壇者プロフィール
船越 将一
株式会社Fusic
プロダクト部門 sigfy チームリーダー
学校・保護者にもっと大事なことをするための「時間を作る」 連絡サービスsigfyのプロダクトマネージャー。元ゲームプランナー・ディレクター。Fusicへは2015年にJOIN。福岡で育ち、福岡に生きる。仕事にも人生にもプロダクトにも愛とわくわくを大切にしている「愛とわくわくの伝道師」。プロダクト筋トレコミュニティの活動が好き。趣味で少しだけユーチューバー。娘中心の生活。
安河内 舜
株式会社Fusic
プロダクト部門 360(さんろくまる)チームリーダー
人事系ソフトウェアサービスの事業責任者。また機械学習やIoT案件のビジネス開発にも従事している。生粋の福岡県民であり、アメリカへの留学時代を除いたほぼ全ての時間を福岡で過ごしている。
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