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Track C

13:35 〜

ライブ

10 min

顧客データで切り拓くBtoBプロダクトマネジメントの未来 ~顧客セグメントデータを活用した、機能開発のWhyの可視化~

BtoBプロダクトマネージャーには、顧客の業界の専門知識が求められます。ゆえに顧客要望(VOC)の背景理解、そして営業やCSとの密な連携が非常に重要です。

しかし、ビジネス部門とコミュニケーションを行う中で、「営業からの要望はHowばかりで、背景を理解するのに苦労する」「機能開発の意思決定がブラックボックス化していると言われる」など、多くの壁に直面するのではないでしょうか。

当ピッチでは、PMがより少ない工数で高い成果を上げるために、
・VOC収集を半自動化し、ビジネス部門とのコミュニケーションを円滑にする方法
・セグメントデータを活用し、意思決定のROIを高める方法
・VOCと企業データを統合することで、ニーズを見えやすくする方法
についてお伝えします。

登壇者プロフィール

財部 優一

株式会社フライル

代表取締役CEO

慶應義塾大学卒業後、Fintech系スタートアップZUUの創業期に参画。執行役員として、マザーズ上場までの急成長を経験。事業・組織の急拡大を経験する中で、セールス・CSなど顧客接点を担う部署と開発組織の連携に課題意識を持ち、2020年に株式会社フライルを共同創業。プロダクトマネジメントSaaS「Flyle」の立ち上げに従事。

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